プライバシーポリシー

【Eco*Ten】(以下「当ブログ」)のプライバシーポリシー・免責事項を次の通り記載します。

Our website address is: https://www.gettingtozero.space.

プライバシーポリシー

当サイトでは、個人情報の重要性に鑑み、安心してサービスをご利用いただける環境と体制を守るべく、個人情報保護について以下のように方針を定め、個人情報の保護、管理、運営、利用を徹底します。

法令・規範の遵守について

私たちは、個人情報の取り扱いに関する法令、国が定める指針、およびその他の規範を遵守します。

個人情報の取得について

私たちは、個人情報に関しては利用目的を明確にした上で取得し、特定された利用目的の実現に必要な範囲内で、適正に取り扱います。

個人情報の利用目的について

私たちは、業務上で取得した個人情報を、お知らせした利用目的以外に利用することはしません。

個人情報の安全管理について

私たちは、業務上で取得した個人情報について不正アクセス、破壊、紛失、漏えい、改ざんなどを防止するため、必要かつ適切な安全管理措置を講じます。また、万一、個人情報管理において問題が発生した場合は、早急に対処し、再発防止のために是正を行います。

個人情報の第三者への開示について

私たちは、業務上で取得した個人情報の管理を厳重に行い、法令に基づく場合もしくはお客さまにご承諾いただいた場合を除き、第三者にデータを開示・提供することはしません。

個人情報の委託について

私たちは、業務上取得した個人情報の取り扱い・管理を外部へ委託する場合には、漏えい、および不正使用防止のために、契約により義務づけ、適切な管理を実施します。

個人情報保護方針の変更について

私たちは、読者の方の事前の了承を得ることなく、より万全な体制を構築するために本方針を随時変更することができるものとします。本方針の変更は、本サイト上での掲載後直ちに有効になるものとします。

広告について

当ブログでは、第三者配信の広告サービス(Googleアドセンス)を利用しており、ユーザーの興味に応じた商品やサービスの広告を表示するため、クッキー(Cookie)を使用しております。
クッキーを使用することで当サイトはお客様のコンピュータを識別できるようになりますが、お客様個人を特定できるものではありません。Cookieを無効にする方法やGoogleアドセンスに関する詳細は「広告 – ポリシーと規約 – Google」をご確認ください。

アクセス解析ツールについて

私たちは、Googleが提供するアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」および「Googleサーチコンソール」を利用しております。これらのツールには、トラフィックデータ収集のためcookieが使用されていますが、匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。この機能はCookieを無効にすることで収集を拒否することが出来ますので、お使いのブラウザの設定でご確認ください。詳しくは、Google アナリティクス利用規約をご覧ください。私たちは、これらのツールから取得した情報を、当サイトの品質向上という目的に限り使用いたします。

連絡先

 info@gettingtozero.space

 

最近の記事
おすすめ記事
  1. カーボンゼロを目指すJERAの不思議 新エネの旗手なのか、化石燃料の隠れ蓑なのか

  2. 下請けいじめが大幅改善 中小企業庁、公取委の二人三脚が大成功!

  3. 環境経営度by AI ⑤ スバル、マツダは環境と並走するも「強いブランド」を最優先

  4. ESGと経営戦略 日東電工 ニッチトップでESGトップ企業へ意欲満々!?

  5. 公取委、独禁法・守護神の強面を捨て国民・消費者目線で摘発 グーグル、ホテル価格、トヨタの人気車販売

  6. G7環境相会議を考える②地球温暖化の息遣いを伝える先住民とどう向き合う

  7. G7環境相会議を考える④ 水 日本の技術と経験は、世界に貢献へ

  8. 日本でも内部告発で企業、組織が変革する動きは加速するか 消費者庁が刑事罰を検討

  9. デンソーEco*Ten(上) 実力は最強クラスでもトヨタへの忖度か、最前列に登場せず、残念!

  10. 女性の「ガラスの天井」は世界第3位 大企業と中小企業、東京と地方の格差が足かせに

  1. 100億匹のズワイガニが死滅 被害額は20兆円? 地球温暖化の衝撃は止まらない

  2. 世界の投融資、地球環境を忘れ、ESGを捨てて得た利益は誰が手にするのか

  3. ふるさと納税は誰のため?自治体運営の通販、納税意識を忘れる落とし穴

  4. 環境経営度 by AI ①一緒に歩み、未来を託す会社を見つける

  5. Eco* ユニコーン創生 日本の社会の掟を破る ゲイツもブランソンも夢見る若者だった

  6. 環境経営の虚と実② EV支援策が消えた米国 蛇行するテスラはそれでも飛翔する

  7. 東電・柏崎刈羽原発 運転モラルでNO! 再稼働の道は険しいどころか

  8. フジテレビ、ファンド提案を足して2で割る企業倫理では救われない

  9. プラスチックの環境汚染防止に国際条約は不要!消費者自らが実践しましょう

  10. G7環境相会議を考える②地球温暖化の息遣いを伝える先住民とどう向き合う

TOP